
美濃焼タイルの魅力を発信

美濃焼タイルの魅力を発信
職人の手仕事が息づくまち・笠原。
ここで生み出されたタイルは、全国へ、世界へと旅立っていきます。
「みのEDO」は、タイルのまち・笠原の情報から、タイルに関する各地の話題まで幅広く発信する情報誌です。
モザイクタイルミュージアムとともに、タイルの魅力をより多くの人へ。
「みのEDO」はタイルと人、人と人をつなげるメディアとして、これからも歩み続けます。
「みのEDO」(みの・えど)は、岐阜県多治見市笠原町を拠点とする「多治見市美濃焼タイル振興協議会」が発行するタイル情報誌です。誌名は、美濃地方の「みの」、江戸東京の「EDO」を意味し、1955年の創刊以来、タイルの産地である美濃地方と、東京を結ぶ役割を担ってきました。東京情報局が編集し、現在は年に4回発行しています。今後はモザイクタイルミュージアムと連携し、タイルの魅力をより多くの人に伝えていきます。